2008年06月12日 (木) | 編集 |
愛犬ラルゴの後ろ足が床ずれのようになっていた。赤くなっている所が気になるらしくペロペロと舐めるので一向に治る気配がなく、かといって薬を塗っても舐め取るだけだろうから
・・・と困っていた。
そんなとき、体に良い・免疫力をアップさせるというペットチャームのことを知り、購入して着けた。
しばらくすると、半分くらい瘡蓋ができてきた。相変わらず舐めいるのに!! そして、そのまま全てが瘡蓋に覆われて完治・・・となるものだとばかり思っていたら、そうではなかった。
留守をしていて数日振りに見ると、瘡蓋の上から毛が生えてきていたのだっ
私が居ない間、犬の世話を主人に全部任せることが心配だった。なつめとすずはヨシとしても、ラルゴと接するときには特に気を鎮めないと反応(落ち着かない)してしまう
それを主人に説明しても変わることがなかった
ので、ラルゴのストレスを心配していたのであった。
でも、離れている私にはどうすることもできないので、家を空けていた間、彼にレイキを送っていた。毛が生えだしたのは、その相乗効果もあったのかな〜



・・・と困っていた。そんなとき、体に良い・免疫力をアップさせるというペットチャームのことを知り、購入して着けた。
しばらくすると、半分くらい瘡蓋ができてきた。相変わらず舐めいるのに!! そして、そのまま全てが瘡蓋に覆われて完治・・・となるものだとばかり思っていたら、そうではなかった。
留守をしていて数日振りに見ると、瘡蓋の上から毛が生えてきていたのだっ

私が居ない間、犬の世話を主人に全部任せることが心配だった。なつめとすずはヨシとしても、ラルゴと接するときには特に気を鎮めないと反応(落ち着かない)してしまう
それを主人に説明しても変わることがなかった
ので、ラルゴのストレスを心配していたのであった。でも、離れている私にはどうすることもできないので、家を空けていた間、彼にレイキを送っていた。毛が生えだしたのは、その相乗効果もあったのかな〜

| ホーム |
褥瘡
プロフィール
